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平成30年度 物質・デバイス領域共同研究拠点事業『新型太陽電池並びに清浄環境の新展開~次世代デバイス・システムの展望』研究会

掲載日:
講演会
開催日:
日時 平成30年7月13日 9:00 – 12:00
場所 電子科学研究所1F 会議室
タイトル 平成30年度 物質・デバイス領域共同研究拠点事業『新型太陽電池並びに清浄環境の新展開~次世代デバイス・システムの展望』研究会
概要

H30年度の物質・デバイス領域共同研究拠点事業下で現在遂行中の次世代デバイス・システム、特に高効率太陽電池及びその作製プラットフォームとしての高清浄環境のR&Dの最近の成果を基に今後の展望を広く深く議論します。

プログラム
9:00 – 9:05 開会の挨拶と本研究会の狙いについて 石橋 晃(北海道大学電子科学研究所)
9:05 – 9:30 岩村 相哲(北海道大学 産学・地域協働推進機構)(発表20分, 質疑応答5分)
北大の産学連携の取り組み、最近の展開  
9:30 – 9:55 松岡 隆志(東北大学金属材料研究所)(発表20分, 質疑応答5分)
基板面内で組成分布を有するInGaN薄膜成長の可能性
9:55 – 10:20 久保 耕司(帝人株式会社フィルム事業本部)(発表20分, 質疑応答5分)
自動車用途の新素材
10:20 – 10:45 石橋 晃(北海道大学電子科学研究所)(発表20分, 質疑応答5分)
フォトンフォトキャリア直交型太陽電池の非対称導波路の進展とクリーン環境CUSPの展開
10:45 – 11:10 榎本 良治(東京大学 宇宙線研究所)(発表20分, 質疑応答5分)
ガンマアイ検出器+CUSPの医療応用の可能性
11:10 – 11:35 安武 正弘(日本医科大学) (発表20分, 質疑応答5分)
清浄環境CUSPを用いた睡眠情報検知の展開
11:35 – 12:00 松田 順治(飛栄建設株式会社)(発表20分, 質疑応答5分)
CUSPの居住空間、食品加工分野への展開の可能性
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